専門紙紙面による、地域金融機関の動向をまとめてお伝えする。
長野県の赤穂信金と伊那信金が7月22日合併、「アルプス中央信用金庫」が発足した。
茨城県の常陽銀行は、7月23日からアイワイバンク銀行とのATM提携を開始した。これにより、イーネットに加えてセブンイレブン内のコンビニATMの利用も可能となった。
宮崎太陽銀行の新本店が完成し、8月4日にグランドオープンした。
三重県の百五銀行は、3支店の出張所化と1出張所の廃止を発表した。出張所化されるのは東御幸・あかつき台・笹川の3支店で、母店はそれぞれ亀山・生桑・日永の各支店。期日は東御幸が8月25日、あかつき台と笹川が10月20日。一方、廃止されるのは名張支店つつじが丘出張所で、期日は11月21日。
広島銀行は、10月6日から福岡支店を階上店舗に変更する。
西日本銀行は、11月7日付で山口県の山口支店を宇部支店に統合する。
岩手銀行は、12月8日付で大阪支店を廃止する。業務は東京支店が継承する。
滋賀県の彦根・近江八幡の両信用金庫が、来年7月合併する。
為栗ニュース ヘッドライン(最新の5件)
(07/10)りそな、既報どおり相模大野を移転
(07/10)りそな、一宮出張所を廃止
(07/02)埼玉りそな、生体認証カードでの暗証番号を不要化
(07/02)りそな・埼玉りそなで店舗移転、大手町中央は文京区に
(07/01)りそな銀、関西地区でATMをオムロン系に統一
(07/10)りそな、一宮出張所を廃止
(07/02)埼玉りそな、生体認証カードでの暗証番号を不要化
(07/02)りそな・埼玉りそなで店舗移転、大手町中央は文京区に
(07/01)りそな銀、関西地区でATMをオムロン系に統一
2003年08月08日
為栗ニュース ヘッドライン(最新の20件)
(07/10)りそな、既報どおり相模大野を移転
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(06/30)市町村合併、長崎県の1件が告示
(06/24)りそな、「くらしの通帳」の様式を変更
(06/17)大垣共立、9月中旬に「半田支店」を開設
(06/12)<告知>きょうから「みちのく」カテゴリを追加
(06/12)みちのく銀、堤橋支店を統合
(06/10)みちのく銀、八戸支店を営業部に変更
(05/28)大垣共立、豊橋市内に店舗外ATM設置
(05/15)りそな、天六支店を移転
(05/15)第四銀、長岡営業部のオープン日を発表
(05/13)りそな、仁川出張所の母店を変更
(05/12)りそな、千里中央が本店舗に復帰
(05/08)りそな、南草津出張所を廃止
(05/02)みちのく銀、国道支店を移転
(05/01)りそな、和泉中央支店を12月開設
(04/16)市町村合併、4件が告示
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(07/01)りそな銀、関西地区でATMをオムロン系に統一
(06/30)市町村合併、長崎県の1件が告示
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(05/28)大垣共立、豊橋市内に店舗外ATM設置
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